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久楽(鳥取県倉吉市) [その他]

宿の朝食がなかったため、何か朝ご飯をいただけるお店はないかと、倉吉の古風な町を歩いていて見つけました。
有名店のようで、サインもいくつか飾ってありましたし、先日TV大阪の番組「おとな旅あるき旅」でも紹介されていました。

「石臼珈琲 久楽」さんです。「くら」と読むようです。
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古民家を改装しており、1階は土産売場で、喫茶スペースは2階にあります。

骨董品などが置いてあり、小洒落た雰囲気が素敵です。
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窓からは白壁が見えて、雰囲気が良いです。
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その日1番の客になったので、貸切状態でした。

名物はコーヒー豆を石臼で碾いた「石臼珈琲」。そして砂糖の代わりにあずきをコーヒーに入れます。
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ケーキセットにして、この石臼珈琲とシフォンケーキをいただきました。
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客自身が石臼を碾くこともできます。実際に体験しました。これもなかなか楽しい。
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喫茶店やカフェも個性の時代です。ありきたりでは面白くありません。
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この倉吉のあたりは韓国のTV番組が取材に来ることが多いようですね。近いからかなぁ。

コーヒーに付いてくる折り鶴は持って帰ることができます。




こちらのお店を紹介した倉吉観光情報のページは下記の通り。
https://www.kurayoshi-kankou.jp/2017/06/08/久楽-くら/
タグ:久楽
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町屋 清水庵(鳥取県倉吉市) [日本料理]

倉吉のあの情緒ある町並みの一角にあります。

こちらもHTBの「おにぎりあたためますか」で紹介されたお店です。

珍しさもあって非常に印象深いお店でした。

「町屋 清水庵」さんです。「しみずあん」かと思いきや、「せいすいあん」と読むのです。
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「餅しゃぶ」という珍しい料理を出すお店です。これは珍しい。

お店の建物も年季が入っています。創業百余年…。老舗ですな。

有名人のサインの数が凄かった。「おにぎりあたためますか」の3人のサインもきっちりと貼ってありました。

とりあえず生ビールを。
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それにしても人手不足がこういったお店にまで蔓延しているのですね。

少ない店員さんでやり繰りしているのを見ていると気の毒になります。

臨時バイトでもしてあげようかと思ってしまいました。

「東伯牛餅しゃぶ」というセットにしました。

餅しゃぶに東伯牛とうどんが付いています。

アフタヌーンティーみたく、2段で出てきました。
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2色鍋に2種類の出汁がはってあり、好みに応じて食べ分けるという趣向です。
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東伯牛は柔らかくてめっちゃ旨かったですね。和牛はやっぱり凄い。
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餅の種類が12種類あり、にんじん、しいたけ、まっちゃ、かぼちゃ、ごま、ブルーベリー、とうがらし、とうもろこし、よもぎ、えび、ゆず、とちのみ、です。
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確かなフレーバーな餅もあれば、ほんのりとしたフレーバーのものもあります。これは面白いなぁ。作るのも大変だろうけど、最初に開発するのも大変だろうなぁ。

出汁にしゃぶしゃぶして5秒から10秒ですぐに柔らかくなり、食べやすくなります。
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12種類の餅を2種類の出汁でいただくので、24種類の味を楽しむことができるわけです。

茶碗蒸しと、栃餅に餡をかけた物も付いています。
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餅もうどんも炭水化物なのでお腹パンパンになりました。
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餅は販売もあるようです。

この食の伝統は繋いでいって欲しいものです。




こちらのお店のURLは下記の通り。
www.seisuian.jp/
タグ:清水庵
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ラーメン幸雄(鳥取県倉吉市) [麺類]

倉吉近辺の牛骨らーめんも目的の一つでした。

狙いの店を定め、お昼時を少し外して行くもやはりプチ行列ができていました。

並んでる間は自分たちの前後にいる人達の会話を聞いていましたが、鳥取のラーメン通もかなり多いみたいです。

「ラーメン幸雄」さんです。「ゆきお」ではなく、「こうが」と読むそうです。
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店主が「ゆきお」さんなんだろうな。知らんけど。


「ふんわり餃子」と「なつ旨ラーメン」をいただきました。
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「なつ旨ラーメン」は「昔ながらのなつかしい旨いラーメン」の略なのですね。

見た目にも値段にも懐かしさを感じます。安い!

店内には、「鳥取県産の牛骨をじっくりコトコト20時間以上かけてコクと甘みを存分に引き出し、赤碕桶谷の白しょうゆとの相性が絶妙で深く豊かな旨みがなつかしい日本のラーメンの味なのです。」と貼ってありました。
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その通り旨かったですね。三徳山に登って投入堂を拝んだ後だからか、尚更、相当旨い。
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普段食べない牛骨ラーメンでしたが、こんなに旨いとは。
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チャーシューは国産豚バラだそう。

胃袋と疲れ切った体に沁みました。

有名人のサインも一角に貼ってありました。

ファミリー客が多かったように思います。地元で人気ですね。

ありつけて良かったです。





こちらのお店の所在地等は下記の通り。
【所在地】鳥取県倉吉市山根583-2
【電話番号】0858-26-7288
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らーめん道場 太鼓判(鳥取市) [麺類]

しゃんしゃん祭りを観た後に、小腹が空いたのでらーめんを食べました。

ガイドブックによると鳥取市民の飲んだ後の〆になっている有名店のようです。

「らーめん道場 太鼓判」さんです。
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混んでいたので少し待ちましたがすぐ席に座れました。店内ではなく店外です。

それにしてもこの店員さんたちの覇気の無さってなんでだろう?

二日酔いか?疲れてんのか?

って思っていたら意外に出来上がりが早かったので、淡々と仕事をこなしていただけなのかもしれません。

態度が悪かったわけでもありません。

鳥取は牛骨が基本なのですね。

そういえば島根にも牛骨らーめんのお店が多かったように思います。

私が牛骨の塩だったと記憶しています。
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ペロリといただきました。

連れは牛骨の味噌だったかな?
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鳥取が牛肉文化なのは何でだったか、何かで読んだこともある気がするのですが、朝鮮半島が近いからやはり牛肉文化が日本で一番に入ってきたという事実があるのかもしれません。

神戸でもなく、東京でもなく、京都でもなく、古事記や日本書紀の頃には鳥取が牛肉の食文化のスタート地点であったのではないかと想像してしまいます。




こちらのお店の所在地等は下記の通り。
【所在地】鳥取県鳥取市栄町662
【電話番号】0857-29-2626
タグ:太鼓判
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山陰海鮮 炉端かば 鳥取店(鳥取市) [居酒屋]

こちらのお店は、事前に入念に鳥取旅行の初日の夜をどこで飲もうか模索した結果予約したお店です。
なので期待が大でしたが、見事に期待に勝る食事ができました。

「山陰海鮮 炉端かば」さんです。
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このトレードマークの大将?オーナー?の似顔絵が松尾伴内さんにしか見えないですが、この似顔絵のお陰で敷居が低くなっている気がします。

東京などにも支店があり、沢山支店があるのですね。チェーン店なのですね。知りませんでした。



突き出しが海藻としらすのポン酢和えでした。
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夏でしたので、さっぱりとしていて、「さぁ一杯食べるぞ~」という気持ちにさせてくれました。

まずは生ビール。
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食べてみたいメニューが沢山。鳥取に来たからにはらっきょうを食べないと。

スピードメニューの「砂丘らっきょう」です。
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お造りは「かば桶盛」という盛り合わせを注文。2人前です。
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8種盛で、この金額でなかなか贅沢をさせてもらいました。
珍しいところでは太刀魚だったかな。あまり太刀魚のお造りは見ないですね。

これは確かアゴ天だったと記憶しています。
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浜田の赤天もメニューにありました。珍しい。

貝の地獄炊きです。
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ムール貝まで入っていて食べ応えがありました。

ババアの唐揚げです。
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ババアはタナカゲンゲという魚なのですね。これも普段は見ないなぁ。
ナスDが、「オジサンはいるけどオバサンっていう魚はいないよね」っていうようなことを言っていましたが、ババアだったらいるのです。
確かに食べるとタラに似ていました。

瓶ビールを注文すると「鳥取に乾杯」という名のKIRIN一番搾りが出てきたのも観光気分がUPしましたね。
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テーブルの脇に置いてある調味料が地の物なのもこだわりが見えてgoodです。
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お店の雰囲気も良く、店員さんも元気があり、良いお店でした。

お店を出て、ほろ酔いで「鳥取しゃんしゃん祭」を見たのも乙でした。







こちらのお店のURLは下記の通り。
http://www.robata-kaba.jp/
タグ:炉端かば
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味覚のお宿 山田屋(鳥取市) [日本料理]

HTBの「おにぎりあたためますか」で紹介されたお店です。

お宿の食堂でいただく「元祖いか丼」が目当てです。

食堂の席を事前に予約をしようとしたら、席だけの予約はしていないので普通に来店してくれと言われ、急いでお店に向かいました。

「味覚のお宿 山田屋」さんです。
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鳥取市の賀露という漁港の近くにあります。

この「元祖いか丼」というのは登録商標だそうで、こちらでしかいただくことができない逸品となっています。
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他にも海鮮丼や天丼もあります。夏季限定の岩牡蠣烏賊天丼も旨そうでした。

特徴としては、白いかの刺身がのっかっているだけではなく、白いかの下足とウル(内蔵)の秘伝のタレでの照り焼きがご飯の下に隠れているということでしょう。
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広島や島根の「うずめめし」や「うずみ」と何となく似ていますね。

白いかの塩辛などもついてきました。
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白いかだけでも贅沢で、やはり現地でその地でしか食べることができない料理をいただくのは凄く贅沢なことだと実感しました。
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こちらのお宿のURLは下記の通り。
http://www.kaninosato.com/
タグ:元祖いか丼
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すーぷかりー ひげ男爵(札幌) [その他]

札幌ラストです。

いくら夏場でも涼しい札幌で、時間制限に追われて3㎞ほど走って仕事をこなした後に食べる物ではありませんが、最終日なのでやむを得ませんでした。

「すーぷかりー ひげ男爵」さんです。
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お昼ご飯をいただきました。

場所的にも時間的にもこちらを目指すのがベストだと決め込んで(実際目的のお店の一つでした。)、駆け込みました。

案の定、私の入店後来るわ来るわ。即満席でした。

日替わりランチのキーマベジタブルを注文。ランチはドリンク付なのでラッシーをいただきました。
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待てど暮らせど来ない。そういえば、「本場の札幌でスープカレー屋に入ったら、注文してから長いよ。」と聞かされていたのを思い出汁ました。

次は次で13時に事務所に戻らないといけない。

待ち時間に、置いてあった雑誌を見るとこちらのお店が掲載されており、大食いのアンジェラ佐藤さんが取材に来ていました。

焦る気持ちが邪魔をしましたが、スープカリーは美味しくいただきました。
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盛り付けも美しい。自分で作った時とは段違い。
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本場で食べるスープカレーはこんなに旨いのかと、堪能したくも先程走っていることもあり汗ダクダク。カレー効果によりさらに倍。

私一人だけが汗かきかきスープカレーを食べていました。
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こちらのお店の所在地等は下記の通り。
【所在地】北海道札幌市中央区北一条東2-5-12 ビーンズコート 1F
【電話番号】011-210-0144
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札幌すみれ すすきの店(札幌) [麺類]

ありきたりだと言われそうですが、初めてでした。

これまで入りたくても長い行列ができており、断念していました。

入ろうとする時間が、飲んでいる人達の〆の時間と重なったから生姜ないのですが…。

「札幌すみれ すすきの店」さんです。
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本店にも行ってみたい。

念願のすみれのラーメン。勿論みそにしました。
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店内の壁は有名人のサインで一杯でした。

味が濃くて、なかなか脂ギッシュで、食べ応えがありました。
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寒い寒い札幌という地で過ごすためのラーメンですね(食べたのは夏場です。)。

食べていて次郎系を思い出しました(そんなに次郎系にも詳しくはないのですが。)。

初すみれ、感動です。次は違う味を食べてみたい。
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こちらのお店のURLは下記の通り。
http://www.sumireya.com/
タグ:札幌すみれ
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豚丼まむろ(札幌) [その他]

こちらもHTBの番組「おにぎりあたためますか」で紹介されたお店です。

これまで北海道に来て豚丼だけは食べ損ねていたので初豚丼です。

ススキノから少し頑張れば歩いて行くことができます。

もともとススキノの街中にあったのですね。火事があって今の場所に移転したようです。

「豚丼まむろ」さんです。
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豚丼が有名なのは帯広ですが、こちらは札幌での豚丼の老舗ということですね。

「おにぎりあたためますか」ではユーモアのあるキャラの店主さんが印象的でした。

メニューは、豚丼、上豚丼、特豚丼(1.5倍)、なめこおろし、豚丼の具皿、ほうれんそう、漬け物、なめこ椀…。
「シンプルなメニューの店に外れなし」ってやつです。

豚丼をいただきました。
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豚の暑さが丁度良いのと、秘伝のタレで人気を保ってきたんですね。
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常連さんらしき人を見ていると注文の仕方が違っていました。ビールにほうれんそうに上豚丼でした。

このお店には絶対来たかったので、達成感大です。





【所在地】北海道札幌市中央区南7条西6
【電話番号】011-511-6256
タグ:豚丼まむろ
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みよしの狸小路店(札幌) [その他]

札幌で吉野家みたいなチェーン店だと知りました。
確かにHTBの「おにぎりあたためますか」でも紹介されていました。

別の店舗になりますが、「みよしの狸小路店」さんで持ち帰りをしました。
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創業昭和42年、餃子とカレーの「みよしの」さん。

これも地元の人から「一度くらいは食べておけ」ということでしたので、一番お勧めのセットにしました。
カレーと餃子が別々になっている「みよしの弁当」です。

これが店内でいただくと「みよしのセット」になるわけですね。

店内は狭かったですが、お客さんでビッシリ。まぁだから持ち帰りにしたのですが。

人気ですね。

なんといってもこのロープライスが魅力的で、餃子は味が濃いめで癖になる感じで、どこか懐かしさがあると感じました。
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カレーとの相性もよく、何故かカレーも懐かしさを感じます。

足らないかなと思いましたが、満足感が結構あります。

道産子の昭和の象徴といいますか、昭和を感じることができました。




こちらのお店のURLは下記の通り。
miyoshino-sapporo.jp/
タグ:みよしの
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